2004年08月08日 花、一輪(No.751) 詩 空気時計 花 出会いと別れの 時のはざまに私の答えは 空しく沈黙し「安寧の日記」に綴った方針も「残暑見舞い」に綴った決心も言動にできずに 直接 伝えることもなく伝えるべきかも 定かでなくせめて 秋 になればとせめて 冬がきて 冬眠できればと伝える愛 伝わる愛 つたない愛・・・
Clover 2004年08月08日 18:10 「会うは別れの始まり」 でも、出会った時にそんな事を考える人なんていないでしょう。 少しでも長く一緒にいたいと願うはず・・・、が・・一緒に過ごした時をかけがいのないものだったと自覚するのは、もう既に時遅しの場合が多いのです。
空気時計 2004年08月08日 18:23 Cloverさま そこに時間がある限り、やり直せる。試行錯誤が人生だと思います。やり直せないことも、ありますが、何らかの解決策を見つけるのも、大事なことだと思います。(本当は、今 自分にいいきかせているのですが)
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