2008年06月11日 安寧の日記(6/11)互道を持ちながら 日記 詩 ひとりごと 雨が降っているボクはボクの傘を差しキミはキミの傘を差し互いに互いの道があるキミと語り合った日々がお互いひとりごとの羅列がまるで遠くで噛み合った歯車のように行間をおもいで紡いでいたような―夜のしじまに漕ぎ出すけれど―ゴドーを待ちながら (ベスト・オブ・ベケット)
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