帝王

かわさきFM79.1MHz
堀川ひとみの「禁断のmy room」

最近 あまり 聞いていません。

理由は「T-1」(帝王)がいなくなったからかな?

つまりね T-1の音楽に関するコメントや
ものの考え方を聞きたかったのです
「プロデュース」ってやつかな?

分母を増やす戦略
その方向性が気になっていたからね


私の心 嘘だらけ / 堀川ひとみ / 清里 羽村市自然休暇




例えば 縁もゆかりもない土地に
単独でのりこんで
路上ライブを敢行するような
原点を見直すことが必要なのかな?







原点がひとつだけだと
その原点が消滅したとき
どうしようもないよね

生きることで
いろんな意味での
原点を持つこと

いま 原点としているところを
旅立つ勇気がほしいよね







空気時計を見詰めながら - にほんブログ村

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

びよんど
2008年08月21日 10:24
何事も、ときには原点に戻ることは大切だと重います。
登りの途中、登りつめたとき、人って原点を忘れがちになります。心の奥底にこの気持ち残しておきたいですね。
空気時計
2008年08月21日 10:42
びよんどさま
良い原点、悪い原点。それはそれなりにあっていいと思います。
堀川ひとみ
2008年08月23日 17:53
すでに、ストリートに関しては新しい計画を水面下で進行中です。

T-1に興味があるなら、私に注目は不要です。
今後はT-1が現在一番力を入れている
浅羽由紀のブログ動向にご注目ください。

ラジオについては
羽純のmy little blossom 
にご注目ください。

私は自分の核となるものを活かした活動をするべく模索中ですので、T-1の動きと必ずしも帯同していくとは限らないと思います。ご参考まで。


親に、生まれながらの特徴を否定された長女は
強制親離れを余儀なくされました。
絶望と孤独に何度も死にたいと叫んだ長女は
助けを求めて彷徨ったのち、
本当の自分の輪郭を見つけようとしています。
空気時計
2008年08月25日 19:51
堀川ひとみさま

堀川ひとみ×(T-1)

創造はひとりから始まり
他に普遍するとき作品となる

生まれながらのもの
それを大事にすることは大切

でも人って
一度生まれたあとに
人間として もう一度
生まれなければ人のまま

輪郭なり本質なりを構築する
自分が自分であることを構築する
その作業のあとに
他から認めれれることで
アイデンティティは
はじめて成立すると思います

本当の自分って
現状の自分
肯定も否定もなく
現状の自分

その礎の上に
あるべき自分
なりたい自分が
あると思います

(T-1)×堀川ひとみ と
堀川ひとみ×(T-1) は
数学的には同じでも
現実的には大きく違うと思います

空気時計は抽象的にしか
表現できないけれど
そう思います
堀川ひとみ
2008年08月26日 05:11
私の根幹を
「理解する必要がない」、と言い放った相手との相乗効果は、私自身の消滅でしかありませんでした。
存在したかったので依存をできるだけ絶ちたい。それだけです。

状況は刻々と変わっているのです。

空気時計さんがレスで書かれている乗算の話、かなり傷つきました。
T-1が私の価値を非常に増幅してくれてるのに対し、私は人としてT-1に何も相乗効果を生み出しません。
対等な人間ではありません。
優れてもいません。そういうことを暗に指し示しているように感じます。

「あんたとT-1とでは、人間の価値が違う。」と言われたような感覚です。ある見方からはたしかにその通りだと思いますよ。だけどそれでは私は生きていけなくなってしまうところまで追い詰められてしまいます。

空気時計さんが私という人間に
T-1と1セットでなければ興味がもてないというなら、
わたしに注目は不要です。

私にたいしてあんなに丁寧な文章を綴って下さってたのも、私の楽曲を気に入ってではなくT-1に興味があったからなんだと思うと、とても傷つきました・・・。
空気時計
2008年08月26日 14:58
堀川ひとみさま

素材あってのプロデュース
空前絶後・前代未聞ではないけれど
「うつ」の時代に必要な素材
客観的にはそう把握しました

その意味では楽曲が気に入ったから
youtubeでアルバムの殆どの曲を
入手できるのも関わらず
CD購入という行為に及んだわけです

その件については・・・

丁字はT字
http://jinojin.at.webry.info/200802/article_13.html

空気時計が問いたいのは
今後 どうプロデュースするの?
ということです。

これだけの素材を活かしきれなければ
プロデューサーとして失格なわけです。

空気時計は問う。
この素材を活かせずに
それ未満の素材を
プロデュースし得るのかと。
(以上 該当ブログ引用)

・・・長くなりそうなので
ブログで述べましょう・・・
堀川ひとみ
2008年08月27日 18:06
前回の私の書き込み、かなり神経が参っていたためか、書きたい放題でしたね。
すみません。

本日未明にしばらくぶりに持ち直しました。

プロデューサーT-1は次から次へと、私の創作の素となる「悩み」を与えてくれます。
私はそれによりずっと苦しみっぱなしなのですが(笑)

私のことを何度も絶望の淵に追いやるので、特にこの一年間は本当に辛かったですよ。死にたいと何度も口にしたほどです。
そしてそれはこれからもしばらくは、完全にはなくならないまま尾をひく痛みになりそうです。

音楽をやっていくには、最低でかつ最高なパートナーですね。

3rd album
年内には作り終えたいですね。

この記事へのトラックバック