閉め忘れたパンドラの箱―1




■パンドラの箱

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14歳から25歳までに書いた詩
作品No.0001~No.0699と
制作ノートを納めたケース

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結婚を契機に封印しておいたもの
近年はパンドラ月間と称し
5/2~6/2は封印を解いていた



・・・5/2~翌年5/1を
・・・パンドラ年といたします


【理由1】
さすがに6年連続で
詩を書き続けると
前回同様 金属疲労が出たため

【理由2】
前回は筆を折ってから
二十年程 復活できなかったので
早期復活を願って

鏡の背面-1
作品No.510 昭和57年6月10日

はじめよう
作品No.506 昭和57年6月8日

初めての光
作品No.513 昭和57年6月12日

等々をYhoo!のブログにて公開
(■クリックで移動)



これらの作品を書いた時期は
制作ノートによると

第13期作品群(1982年)
作品No.466~No.552
昭和57年3月3日~同年8月29日
「返ってきた子供達」~「MよりT」
『D.Fになれなかったよ』(時代名)



Mに贈った詩集を返却してもらい(返ってきた子供達)
MからTEL(結婚式のお知らせ)

この後の第14期は
作品No.553~
昭和57年8月29日~
「MよりT」~
『間氷期』(時代名)

第14期以降は
時代区分を行っておりません
就職し筆を折ったからだと思われます

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