安寧の日記(2/25)潜望鏡深度の日々


可能な限り
心静かに過ごしています。

会話は好きなのですが
説明のしようもなく
説明すること自体に
危険性を感じています。

その様子を昨年
つぶさにみてきたのだから。

但し それらの行為は
しごく当然の行動であったし
誰かに責められることでもないのです。

それとなく他者の話として
自分がふれられたくない話題を
伝えてはみたのですが
何等の効果も生まなかったようです。

年末の多忙な時期
「おれも診断書もらって〇〇課にいきたい。」という
愚痴を二度も聞いて
そのことを確信したのです。

〇〇課という部署には
大変に失礼な言動ではあるのですが
それを聞いていた上司も「アハハ」と笑ったのです。

潜望鏡深度の日々
可能な限り
心静かに過ごしています。

この日々は何時まで続くのかな。
何時までも続きはしないでしょうね。






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