2018年07月15日 作品No.1415 詩 空気時計 ひとりごと ■ここは坂道何も始まらないから何も終わらない前進とは 一歩進むこと自分が向いている方向に第三者が見れば それは後退に見えようともただ手放せばいい坂道でそのボールを坂道FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC. 2016-11-16 Amazonアソシエイト by
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