安寧の日記(11/26)忸怩


忸怩…なんて読むのか??

「じく じ」だそうです。


自分のおこないについて,心のうちで恥じ入るさま。
「内心-たる思いであった」


そんな思いしたことあるかな?
そんな思いばっかりかな?

一編の詩を書き終えたあと
こんなこと表現していいのかな?と
思える詩のほうが後々
良い詩だと思えることが多いかな?

詩を書き終えて
忸怩たる思いになったことは
ないけれど。

画像


年賀状の準備の季節となりました。

"安寧の日記(11/26)忸怩" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント