テーマ:詩ではないけれど

安寧の日記(12/12)

ブログの整理。 作品のリストアップとナンバーリング。 そろそろ、作品No.900。 14歳から書き始めた詩。 1994年にNo.699を書いて 2004年にNo.700 あれは、7月3日・・・ 5ヵ月間で200作品。 前代未聞のペース。 1年に50作品ペースだったから。 作品No.900は 【それ】の予…
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安寧の日記(12/9)

相変らず風邪気味。 蟲師-4(漆原有紀)、なるたる-8(鬼頭莫宏)を読む。今日の断片 困った二日間じゃ 何もできないよ チャクラを練る時間もないし その体力も無い 何でもない会話ばかりしています 今 イメージの混在はできないからね 新聞140ページ分 一日当りの労働力四人 期間は あと二週間程度 …
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安寧の日記(12/8)

風邪気味。 日経キャラクターズ 2005.01を読む。 日曜~月曜  佐世保のハウステンボスへ。 夜間のライトアップ素敵でした。今日の断片 平常心を保とうとして かえって不自然になる 一番 いじめられるのは いじめられても 抵抗できない人 二番目に いじっめられるのは 中途半端な抵抗をするひと …
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安寧の日記(12/4)

MP3ファイルを、通勤電車の中で聞いています。中島みゆきの「命の別名」「たかが愛」は、何度聞いてもいいですね。そんな合間をぬって、小さな手帳に断片を書き溜めるが、断片は断片のままに孤立するばかり。断片を貫きとめるものが希薄状態。最近の断片より どう足掻いたって ハートのカードは13枚しかないのです ハートのカードを全部 出し終…
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安寧の日記(11/23)

 休日出社。帰りの電車では、FM V-BIBLO LOOX T5/53でDVDを鑑賞。きっと、不格好。せめて、G3だけれどiBOOKにすべきだった。  急行から普通に乗り換え一駅。小さな手帳をひろげて【それ】の断片を書きつけ。普通駅におりたち、歩きながらも断片の収拾。 「妄想代理人」1・2話を見る。今日の断片より 種 命の…
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安寧の日記(11/17)

振休。正午まで寝ていた。午後、娘の誕生日のプレゼントを買いに行く。 中島みゆき「愛していると云ってくれ」(CD)を聴く。星座にまつわる詩集を作りはじめるつもりが 先に 得体の知れぬ「それ」についての詩で滞っている 1880年6月27日以前の ある胎児の夢 1944年7月31日あたりの あるパイロットの意識 桜の木の根元なる…
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e-ma 3

まちがえて買ったウメミント やっと 食べ終えたけれど ピーチミントも買ってはみたけれど やっぱり シトラスミントが一番かな ・・・って 思っていたら ミルクミントもあるみたい でも 店頭に並んでいるのは AX-Ⅲばかり ミルクミントはAX-Ⅱ であった頃の君みたいな e-maには いつ 出逢…
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安寧の日記(10/8)

今日は、 会社の行き帰り 平川地一丁目のCDを聴いていた。 久しぶりのフォークシンガーかな? デジカメで撮った写真を、 ブログに貼り付けてみました。 http://jinojin.at.webry.info/200410/article_13.html http://jinojin.at.webry.info/20041…
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安寧の日記(10/1)

10月の出勤表の都合で、振休。明日は出社。個人メルアド、正規のメールサーバと、会社のメールサーバに、二重登録したせいか、メルマガも来ない。 「アイ、ロボット」を見に行く。下期突入。いろいろあった上期。新しい気持ちで、明日から頑張ろう。ブログテーマ「詩」、何時の間にか「空気時計」が矢面 ボクはしかたないくらい次男的性格 一番目は…
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仮説―詩の地下工場

【仮説1】外界からの刺激により、意識されたものは、やがて無意識に沈殿する。 【仮説2】外界からの刺激により、意識されたものに関して、同様なものが無意識から浮上する。 【仮説3】いずれの場合も、前意識が仲介する。 【仮説4】無意識はカオス(混沌)であり、善悪も価値観も存在しない。 【仮説5】意識はコスモス(秩序)で…
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童話ふたつ+α

「ハーモニカの星」は 電話であっさり振られた 七年越しの恋の果て ふと見上げた夜空が ボクにくれた 物語 「大地」は、その後 恋のカタルシスのつもりが 恋のカタパルトになった 「大地2」は あるにはあるが 「大地」を公開したら 続編を・・・とコメントがあったので 2時間くらいで こさえた 粗悪品 http…
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安寧の日記(9/13)

息子が飼っているメダカ、共食いして数が減っているそうだ。とかくメダカは群れたがる・・・比較的小さな魚は、群れることで身を守ろうとする。飼い主がエサを与え忘れたばかりに、共食いしたらしい。人間の世界でも、同様なのかな? 「あの人の手紙」(かぐや姫)の歌詞を探す。http://www.uta-net.com/ 孤独にも 孤高にもなれ…
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安寧の日記(9/12)―2

 ほとんど睡眠。忘却の彼方にある疑問―作品699を書き上げたあと、どう考えても作品700の準備をしていたはず。行動パターンとして、作品700は長編詩であったと思われる。しかし、手もとにあるのは「小詩集 空気時計を見詰めながら」のみである。いろいろあって、作品700はレクイエムとなった。作品800は、まだナンバーリングせずにいる。 …
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安寧の日記(9/11)

業務。土曜日の大半は仕事。振休はウィークデー。不規則な休み。不規則な生活。疲れが取れにくい。眼精疲労は特に。 サイモンとガーファンクルを聴く。「明日に架ける橋」(空気時計バージョン) もし 君が疲れてしまったのなら もし 君が萎んでしまったのなら もし 君の目に涙にじんでいたら 全て ボクが拭い去ってあげよう 君のそ…
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重陽―苦々、端地従位置

寂しそうに見えるけど 大丈夫だよね・・・ 仕事 楽しいですか? 楽しく仕事したいよね ボクは 楽しく仕事しているよ そうでもしないと 目はガタガタ 体はフラフラ 楽しくしているしか ないよ 四月から 心は逃げてないけど 体は正直だね 逃げ出している この職場にいると 内勤だと 休みの日まで 内勤になっちゃう…
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安寧の日記(9/7)

朝、ホテルから出社。一日、あわただしく業務。台風が去り、電車が動き始めたので帰宅。 ブログテーマ「詩」を拝見。秋ですね、新しい方々。十人十色・・・一人十色の時代ですね。 詩吟入門(社会思想社刊 現代教養文庫 785 後藤 文雄 著)を開く。絶句は四句(起句、承句、転句、結句)からなる。 律詩は八句からなる。 韻とか対句と…
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安寧の日記(9/4)

仕事帰りに、ショパンのノクターン集(CD)を買う。電車の中で聴く。出勤時には、りりィを聴いていた。(金八先生で上戸綾の母親役をしていた。) 「憧れのファミレド氏」(りりィ)を聴く。〔ボク星になったよ〕 いろんな夜があるように いろんな夜の思いがある 今は 虫の音を聞きながら 過ごしている  おそらく コオロギの鳴…
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安寧の日記(8/30)―2

浄化されてしまった。たった、十数年ぶりの20分間の電話だったのに。あなたには、かなわないよ。 「智恵子抄」(二代目 コロムビア・ローズ)EPは実家?「これじゃ ライオン奥様劇場  でしょう」 ボクの書いた脚本を 一発否定 「君の表現したいことは、違うでしょう。」 でも、普通の人々には、これじゃないと・・・ 「い…
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安寧の日記(8/30)

台風16号。自宅待機。 ブログリストの整理。めぐりあわせ・・・ボクは ご覧のように アナログな人 社会人になって二年目 筆を折って パカンとあいた時間を パソコンが埋めて アナログなボクは アナログのデジタライズ A/D変換をする羽目となった アナログ作業を分析し フローチャート化し メインルーチン サブルーチンを…
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