テーマ:春紫苑の世界

春紫苑の世界

春紫苑の世界 https://webryblog.biglobe.ne.jp/4/0/403f747e42.html 最近 訪問していなかったので 久しぶりに訪問 空気時計が一年程前に 記事を公開してから 誰も記事を公開した様子もない まるで不法占拠? 空気時計が悪人に見えてしまう? …
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春紫苑

本格的な春が  もう そこまで来ている また ここにも 春紫苑が開花するのだろうか 管理人でもない空気時計が 「春紫苑の世界」で 勝手にお留守番をしている 母屋に入ると家宅侵入になるので 軒下にダンボールの小屋を作り そこで寝泊りしているようなもの 誰でもいいんです 「春…
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五知円(ごちえん)

yahoo!のブログで 「五知円」シリーズを 展開中。(文字クリックで移動) 「五知円」とは・・・ 中央に四角の穴が空いたお金 回りには「五矢」などの四文字が 表記されていると想像してください。
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「……………………………」

何から始めようかと 考えるまでもなく 始まっているけれど どう終わらせようかと 思案するまでもなく 終わってしまうけれど 何かをせずにはいられない程 長くもあり 何かを成し遂げるには短い 一方から他方への一方通行 生まれて育って そして 大団円までの悲喜劇 登場人物は全てモノローグ 天空…
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安寧の日記(11/3)還流

「おせん」観賞完了 9月下旬から録り貯めておいたTVドラマを観賞 「ゲゲゲの女房」(NHK) 「曲げられない女」 「ギルティ 悪魔と契約した女」も平行してリアル観賞 沈黙の還流 その中で育まれるもの インプットなしにアウトプットはないから
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ブログネタ:地球滅亡まであと1週間だと分かったら何をする?

地球滅亡まであと1週間だと分かったら 普段通りの生活をして 最後を迎えようと思ったのです。 でも 自暴自棄になった他の方々が 略奪や殺人や放火と 様々な悪行を起こすと予測されます つまり 悲しいことに 一番すべきことは 自分の家族を守ることとなります 少なくとも 自分自身が 自暴自棄にならにことえを …
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安寧の日記(10/23)MSN

MSNのブログ最近 新バージョンに変わって それに変更した途端・・・ 空気時計INDEXが崩壊 作品の系統別のブログだったのですが残念 WordPressを導入した結果みたいですね 作品の系列別のINDEXを 別途作成しようかな?
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C-Lover(Finale for beginning)

十五夜だからといって 必ずしも 満月だとは限らない 十四夜は 必ずしも まだ満たぬ月でもない ましてや 十六夜 だが 問題の本質は ここにはない 「…………………………」 ボクの饒舌が 君にとって 沈黙であるように にほんブログ村 …
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十六夜

9月は一度もブログを更新せず 「沈黙の月」となってしまいました。 いろいろなことを考えながら 過ごしていましたが 「十六夜」とも言うべき日々でした。 あとは欠けていくだけの月 空気時計は様々な詩集で 何度も何度もエピローグを 書いてきました。 まるで死の分割払いみたいに。 何度も何度もエピ…
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智恵子抄

あどけない話 智恵子は東京に空が無いといふ、 ほんとの空が見たいといふ。 私は驚いて空を見る。 桜若葉の間に在るのは、 切つても切れない むかしなじみのきれいな空だ。 どんよりけむる地平のぼかしは うすもも色の朝のしめりだ。 智恵子は遠くを見ながら言ふ。 阿多多羅山(あたたらやま)の山の上に …
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おもい

言葉は刃にもなれば 言葉は絆創膏にもなる 人に向けた言葉が 自分に向かってくることだって 分かり合おうとして 言葉にして決別することも 言葉に心をのせるから? 心ない言葉だから? 「言葉はおもいを超えられない」 その言葉に反発してしまった僕 自己否定されたようで 自己欺瞞を指摘された…
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安寧の日記(7/31)7月

7月に書いた新作の詩は一編のみ C-Lover(Soloist who doesn't have audience) (クリックで移動) 7月に公開した詩は多数 過去の作品のオンパレード 6月に開始した 原稿用紙をそのままスキャンして 詩を公開するパターン 全67作品を公開中 マンダラの君…
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安寧の日記(7/25)生活習慣

肉体的持病と精神的障害 このところ健康状態に問題があり 生活習慣を振り返る 肉体的持病は尋常性乾癬 完治は困難な体質的問題 新陳代謝の部分的差異? 症状の傾向として ストレスが強いと症状が悪化 バロメーターになっていた 症状のみは長年の経験 試行錯誤の結果 薬用入浴剤で緩和 精神的障害はストレ…
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三日目の夏

非常に若い頃 若い頃という言葉を使った時点で 今は若くない・・・となるのも悔しいので 非常に若い頃 いろんな娘(こ)を好きになっては 短期間で醒めていく日々が続いた 二日間の春の連続 そんな繰り返しの中 「三日目の夏」が 突然やって来る 二日目に醒めたはずの恋が 三日目に突然 燃…
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安寧の日記(7/18)作品No.

このBiglobeのブログは 一応 母屋にして Web上の活動の拠点にしています 多くの新作の詩は このブログで初公開され 作品No.をつけるべきものは Yahoo!のブログで再公開しています また 作品の系列別には ココで 題名とリンク先を公開しています 現在 作品No.は1315 このBiglo…
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「詩の書き方」について

「詩の書き方」について 基本的に 詩は書くものでなく 生まれるものだと 思っているけれど 幾何学的に言葉を並べるだけでも 詩になったりもします 数学的には 順列 組合わせの問題でしょうか 試しに「僕」と「君」という単語で いろいろ書いてみました □詩の書き方 □「詩の書き方」について (文字…
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「詩の書き方」について

「詩の書き方」について 日本語にも「助詞」があります 助詞によって単純な言葉でも 「展開」のバリエーションは増えます 「助詞」は「てにをは」とも言われますが 格助詞 が の を に へ と から より で や 並立助詞 の に と や か やら なり だの  終助詞 か かしら な の とも ぞ や…
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「詩の書き方」について

「詩の書き方」について 僕の中に居る君 君の中に居る僕 「僕」と「君」という主語のみの展開でも 4通りの展開が組合せ上は可能です 「僕」の中に居る「僕」 「僕」の中に居る「君」 「君」の中に居る「僕」 「君」の中に居る「君」 幾何学的に配列しても 簡単なことなのですね 多少 言葉を圧縮し…
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詩の書き方

空気時計の場合 最初の2行が書ければ あとは流れるままの感じです 「展開」と呼んでいます 例えば 僕の知らない君 君の知らない僕 この2行ができたとして 部品は「僕」「君」「知らない」 すでに「僕」と「君」の入れ替えは済んだので 次の「展開」は 僕の知らない僕 君の知らない君 …
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閉め忘れたパンドラの箱―7

Yahoo!のブログで展開した 原稿用紙スキャンによる 過去作の公開も一区切り ■自由 ■人生 ■妥協 ■永久・エ・モア ■6PENCE ■23歳・夏 ■私の上に降る雨は ■ドラマ ■諸行無常 ■Follow Me ■酒 ■酔醒の朝 ■ゴメン、また…
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C-Lover(Soloist who doesn't have audience)

いくたびか それは満ち いくたびも それは消え ボクは君の 移り香と ボクは君の 残り香と 佇みながら 比べてる いくたびか それは吹き いくたびも それは凪ぎ 君はボクの 捨て台詞 君はボクの モノローグ 大差なき沈黙を知る 言葉にならぬ言葉 言葉にしない言葉 ボクも君も 君もボクも…
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閉め忘れたパンドラの箱―5

新作の詩を書く余裕もないので 過去作を公開中 ■Platonic Desire ■プラトニック・カオス 以上の2作品に「プラトニック・ララバイ」を加えると 「プラトニック3部作」 おそらくプラトンが読んでくれたら 思わず苦笑い的作品 ■朧花 ■悶々 ■捨浪夢 ■左手にすがりつけ …
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閉め忘れたパンドラの箱―2

想像の中で美化された その実体を見た時 想像と現実との落差が 現実のその実体を 卑小なものに見せてしまう ・・・と始まる 1冊目の制作ノート 「渾然一体の雑記帳」 第1期作品群 作品No.0001~No.0030 昭和47年8月3日~同年10月31日 時代的には「詩の黎明」 第2期作品群 …
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作品No.364

What should I do for you. 海に太陽が帰っていく 陸へと吹いていた風 やがて凪ぎ そして海へと その風向きを変える すべて移り変わる この時 夜への反発―――徹夜 What I should do for you. 海から太陽が去っていく そして凪 そんなリ…
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安寧の日記(6/7)アナログ

Biglobeのブログは 画像関係が煩雑なので Yahoo!で詩を公開しました ■マンダラの君へ ■プラトニック・エチュード-part1 ■プラトニック・エチュード-part2 ■ララバイ ■浮上 ■ 道化師の朝 ■大濠 ■あるいは私 ■初めての光 ■はじめよう…
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春紫苑の世界

春紫苑の世界←クリックで移動 お留守番を勝手にしているテーマです。 時より思い出したように 空気時計以外の方が 参加されます 空気時計はただ 眺めています ・・・最初は多少 勘違いをしていて ちょっと世界を間違えてしまいました これからも勝手にお留守番してます …
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死春記

明日は誕生日 パンドラ月間 最終日 薬のおかげで 安寧の日々 明日は 健康診断に行って 何か自分自身に プレゼントでもと思っている 健康診断なので 薬は飲んでいないけれど なんとか大丈夫みたいです 詩が書けない時は 音楽を聴…
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パンドラ月間

パンドラ月間 最後の土日 過去作の中から 「意訳シリーズ」3作品を再公開 ■El condor pasa ■Bridge Over Troubled Water ■what is a youth 【該当ブログへクリックで移動】 「twitter」も呟き続け やっと113ツイート パンドラ月…
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安寧の日記(2/28)2月は逃げる、3月は去る

2月も今日が最後。 2月は逃げる、3月は去る。 本当に2、3月は時の流れが速い。 ■今月、公開した新作の詩 (1)黒髪 (2)三世の私(あるいは「渡し」) (3)否 縦書きの詩ばかりになりましたね。 全て画像になっているので検索してもヒットしないね。 「黒髪」は文語体だったけ…
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安寧の日記(2/21)ちょっぴり不幸な方がいい

現実的には安寧ではないが 個人的には安寧の日々が続いている 現実はいろいろあって 前途多難ではあるが 「やりがい」はある 「安寧の日々」 誰かに見せるためでなく 自由に詩が書けて 同じような内容の陳腐でも 二番煎じでも 改作でも 駄作でも 自由に詩が書けて 誰に見てもらう目的もなく ただブログ…
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