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空気時計を見詰めながら

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空気時計を見詰めながら
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砂時計が時を刻む
人には砂しか見えないけれど
堕ちた砂と同量の空気が
下部空間から上部空間へと
昇華することなしに
時は刻まれない

見えないからといって
見落としてはならない
何かをボクは見詰めていたいんだ



詩は作品No.順に700編ほどを
Yahoo!で公開中です。
制作ノートもあります。

【文字クリックで移動します】


     SINCE 2004年6月


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安寧の日記(6/17)いっち

2018/06/17 21:41


二進も(にっちも)
三進も(さっちも)行かなくても
一進はあるさ。




意識の底から
この言葉が浮上してきた。

もう一歩も進めない状態を
「二進も三進も行かない」と
言うのであれば
「一進も二進も行かない」と
表記すべきなのに
「二進も三進も」となっている。

確かに「一進」の余地はあるのだと。
一歩は進めるのだと。

意識の底から浮上してきた言葉
「一進」が何かまでは教えてくれない

疲労回復のため
寝酒を小さなグラスで飲む。

頭の中の靄みたいなものが
とれてまた言葉が浮上してくる。


今、あること
それがこの刹那の解答である

次の刹那もまた

今、あること
それがこの刹那の解答である

いかし 前の刹那の解答は
すでに 今の刹那の解答ではない

不一致こそが「一進」である




二進も三進も行かなくても
一進(いっち)はある

それは・・・時の流れ
それは・・・刹那の連続

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安寧の日記(6/8)光陰

2018/06/09 15:14

新年度になったと思っていたら
はや6月。

誕生日も過ぎ、結婚記念日も過ぎ
月末には定年。

仕事上は手書きの台帳を中心とする
アナログ部分に閉口。

その台帳からExcelシートと
もうひとつ手書きの表を作成。

ひとつの訂正をするのに
二度手間、三度手間。

なにしろこの20年ほど
自筆の文字で業務する部分は
5%未満だったからね。

それでいて
業務をこなすべき範疇は
増やしましょうねときたもんだ。

アナログもデジタルも大事だけれど
より人間でしか行えない業務を行うために 
デジタルに任せる部分は
それなりの機器を活用してきたのです。

何かを調査する時
ネットで検索するけれど
それと並行して他の業務をこなす方法。

画像


これを検索すると

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RizK6FbBtbEzUAYkqJBtF7?p=%E7%A9%BA%E6%B0%97%E6%99%82%E8%A8%88%E3%82%92&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E7%A9%BA%E6%B0%97%E6%99%82%E8%A8%88%E3%82%92&at=&aa=&ai=sYUm69ZMSJSyDMg2OuFb9A&ts=22012

これをAcrobatのwebページから作成に
コピペすると・・・
検索したページをPDF化してくれる。
このPDFに対し「次のレベル読み込む」で
個々のページをPDF化。

通常だと人間が行う作業を
Acrobatが代行してくれるので
他の作業を行うことができるとか・・・。

(Acrobat ReaderでなくAcrobat本体)

最近はWebページも複雑化して
個々のページをPDF化する過程で
止まってしまうことも増えましたけどね。

光陰矢の如し
限られた時間を
有効に使いたいものですね。



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安寧の日記(5/20)ポータブル・スキル

2018/05/20 21:57

会社で言えば
営業・総務・経理・マーケ等
部署によって
必要とられるスキルには
多少の差異があります。

また、係長・課長・部長・取締役・社長と
役職によっても同様なことがいえます。

ただ、どの部署に異動しても
どの役職に昇進・降格しても
使用できるスキルもあるのかと思います。

ポータブル・スキルとでも呼んでおきましょう。

このポータブル・スキルをどう構築するのか?
それが問題なのですね。

綺麗ごとをいえば
人間的成長という言葉が近いのでしょうか。

営業という仕事は
きわめて人間らしい仕事かも知れません。
もし、営業という仕事をしていて
上手くいかない部分があるとすれば
それは人間として足りない部分ではないのかと。
(あくまでも綺麗ごとなのですが)

営業として上手くいかない部分を
改善することは
自己の人間的成長につながると言えます。

「うちは営業会社だから・・・」と
社長が言い出したりすると
大抵の中小企業は営業会社なのだから
何をいまさらと思ってしまいます。

社長ならば、もっと方向性を指し示す意味でも
もっとパラダイム(範疇・枠組)を
具体的に表現すべきではないでしょうか?

総務・経理・・・様々な部署があり
営業を筆頭として外勤、その他の内勤
大別すると外勤と内勤で会社は成り立っています。

入社から退職まで営業一筋の方々もいますが
内勤と外勤を行ったり来たりの方もいます。
そんな場合はポータブル・スキルが
余計に必要となるのでしょうか?

営業社員が自己の業務をよりよく行うためには
内勤者をよりよき潤滑油として活用するスキルも
また、逆の場合もあるとも。

いずれにしても
働く・・・はた が らく・・・傍 が 楽 になる
そんな働きがポータブル・スキルの一部なのかも。

などど、考えている昨今です。






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安寧の日記(4/30)スタートダッシュ

2018/04/30 22:04

毎年、四月は疲れ気味。
日本人はスタートダッシュが好きみたいで
私のやり口とは正反対。

四月は異動や転居や
与件の変化がつきもの。

新たなる与件を体感しながら
その年度のやり方を
見つけるまでの時間がほしいのです。

予測をすることも可能なのですが
私は相当な方向音痴
体感し、方向を確認し
そして一歩二歩。

それでも方向を間違うことが多い。

間違うパターンは
ほとんど正反対の方向。

方向の修正も多いのです。

その四月も終わります。
三歩目をそろそろと・・・。

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安寧の日記(4/27)紙芝居

2018/04/27 23:47

紙芝居屋さんは
紙芝居を売っていない。

紙芝居屋さんは
おおむね飴を売っている。

紙芝居は名目上
タダである。

新聞広告代理店。
新聞という紙を売っている。

新聞広告はタダで
飴を買ってもらえないかな?

どんな飴を売ればいい?

そんなビジネスモデル
誰か思いつかないかな?

紙芝居屋さんに
紙芝居を売っているのは誰?

紙芝居屋さんが
紙芝居も作れたら?

儲かるかな?

・・・それってミニコミ誌。

紙芝居屋さんは
紙芝居を買う。

紙芝居屋さんは
飴を売る。

紙芝居屋さんは
飴屋さん。

飴屋さんに紙芝居を売るのが
紙芝居屋さん。

・・・それって新聞社。

紙芝居屋(新聞社)が
直接 飴を売ればいい?

紆余曲折だね。





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安寧の日記(4/19)歯車

2018/04/19 22:32

お互いに直接噛み合った歯車は
決して同じ方向には回れない
同じ方向に回ろうとすれば
お互いすり減り合うだけ。

人間関係も同じじゃないかな?

もっとも人と人との間には
必ず距離があるからね。

同じ価値観、同じ信条。
同じ立場。同じ気持ち。
そんなことは殆どないからね。

人と人との間には必ず距離がある。
離れたふたつの歯車ならば、
間にチェーンをかければ同じ方向に回る。
自転車のようにね。

でも、チェーンの不便さは
ひとつの歯車には
二重三重にチェーンはかけられないこと。
同軸の歯車でない限りは。

たぶん、誰かが逆回転に回ること
そんな役目をしてくれれば
お互いに噛み合わずに
逆回転の歯車を介して
同じ方向に回れるのだが。

人間関係って、もしかして
そんなことで成り立っているのかな?

ボクはどうも逆回転の歯車らしく
・・・いや とんでもない方向音痴なので
人と同じ方向に回っているつもりでも
逆回転なのかな?

それでも いいよね。




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安寧の日記(4/14)雨を降らさぬ雲

2018/04/14 21:08

雨が降っている。
水の再配分が行われる。
日本をささえてくれる重要な自然現象。

雨が降っている。
上から下へと。
固体と液体の状態では
水は低きへと流れる。

水が低きにのみ流れるのならば
この雨は降らない。
天へと降る雨、人間には見えない。

気体の水は天へと昇っていく。
このプロセスなしに雨は降らない。

雨が降っている。
水の再配分が行われる。
金は降ってこない。
金の再配分は円滑ではない。

雨を降らさぬ雲よ。
それでいいのか?

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安寧の日記(4/1)彷徨

2018/04/01 23:30


曜日の関係で新年度になったけれど
明日は異動先での勤務開始です。

異動といっても2か所しかないのですが。

旧勤務部署の引継ぎに時間をとられ
新勤務先の引継ぎは殆どしていません。

明日から、ぶっつけ本番。

・・・本番の「番」って、なんで「つがい」と読むのかな?



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明日から通勤時間で電車に乗っている時間がふえるので
読書もできそうです。



彩雲国秘抄 骸骨を乞う
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ブログも多少は更新ふえるかも?


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安寧の日記(3/31)トラウマン

2018/03/31 12:52

心的外傷<トラウマ>trauma

人は誰しも 傷付き人。
人は誰しも trauma+n=トラウマン。

人はトラウマに対して
挑戦的であるか、逃避的であるか。

逃避的な場合が大半でしょう。

トラウマに対して挑戦的な場合は
本人の直積的なトラウマでなく
例えば 家族におこった不名誉な事件によって
家族としてトラウマをかかえているパターンとか。

脱税、犯罪、選挙違反、悪い噂、火災の火元。
いろいろ考えられます。

そのトラウマに対して挑戦的な行動。
その不名誉を払拭する行動。

脱税であれば、優良納税者であろうとしたり
犯罪であれば、警察官や裁判官になってみたり
選挙違反であれば、選挙に首を突っ込みたがったり
とにかく善行とおぼしき行動をとることが多いようです。

私のトラウマ?

あまりにもトラウマに対して逃避的なので
それが何かであることすら逃避しているようです。

明日から新年度、トラウマをかかえながら
よりよき方向へと彷徨。





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安寧の日記(3/18)午後の曳航

2018/03/18 21:19

潜望鏡深度で航行を続けておりましたが
内示があり4月に異動となりました。

営業部署なので潜望鏡深度のままでは・・・

回復せぬ疲労を引きづりながら
過ごし続けた日々に一層の追い打ち?

異動先は都会なので
昼休みに徒歩で
まとまな書店と電気屋に行けそう。

通勤時間もふえるので
読書もできそう。

天の時、地の利、人の和。
このみっつが揃った時
行動に移すべきだと
昔から言われているけれど
それには前提があります。

例え天の時でなくても
日頃から地の利、人の和を
培っておくことです。

・・・私の不得意なことでは
ありますが・・・







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安寧の日記(2/25)潜望鏡深度の日々

2018/02/25 22:43

可能な限り
心静かに過ごしています。

会話は好きなのですが
説明のしようもなく
説明すること自体に
危険性を感じています。

その様子を昨年
つぶさにみてきたのだから。

但し それらの行為は
しごく当然の行動であったし
誰かに責められることでもないのです。

それとなく他者の話として
自分がふれられたくない話題を
伝えてはみたのですが
何等の効果も生まなかったようです。

年末の多忙な時期
「おれも診断書もらって〇〇課にいきたい。」という
愚痴を二度も聞いて
そのことを確信したのです。

〇〇課という部署には
大変に失礼な言動ではあるのですが
それを聞いていた上司も「アハハ」と笑ったのです。

潜望鏡深度の日々
可能な限り
心静かに過ごしています。

この日々は何時まで続くのかな。
何時までも続きはしないでしょうね。






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安寧の日記(1/8)可能性を信じていますか?

2018/01/08 12:01
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家の裏に4m位の柿の木があって、
渋柿なので干し柿にするしかないのですが
子供も干し柿は食べないので
毎年、野鳥の餌となっているのです。

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私はこの柿の木を眺めながら
時々一服するのです。
9月から実が落ち始めて、
見付けるたびに一か所に積み上げていました。

11月には、落ちた柿は概算で300個になっていました。
まだ、葉が茂っていたので
葉陰には約30個位が見えていました。

12月には、すべての葉が落ちてしましました。
そこには、まだ100個の実が残っていたのです。

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例年、75%の実が落ち、25%が残るという
認識がありながら、300個の落ちた実を見て
残りの100個の可能性を見落としてしまったのです。

私は愕然としてまったのです。
見えないからと言って
見落としてはならない可能性を見落としていたのですから。

自分の可能性、後輩の可能性、同輩の可能性
先輩の可能性、会社の可能性、我が子の可能性
そんな大事な可能性を見落としている自分に
気付かされたのです。

一本の柿の木
地に根を張り 葉を茂らせ
地からも 天からも 力を得て
結実するひた向きな営みが
そう私を諭してくれたのです。


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安寧の日記(1/4)今年の抱負

2018/01/04 21:00

遅ればせながら
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

さて、さて、今年の抱負は?

「抱負」って、抱き負うの表記
今更ながら、しっくりこないな。

抱負

二進も三進もいく


二進(ニッチ)を三進(察知)していく

例年似通った「前進」パターンです。

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安寧の日記(12/31)大晦日

2017/12/31 20:15
十二月、古い呼び方では「師走」。

以前、一月(睦月)から師走までを織り込んだ詩を書こうとして
この最後の師走で四苦八苦しました。

1月は睦月。これは「仲一月」で、「仲、睦き」。

2月は如月。寒さで衣を重ね着する。着て更に着る。(着更着)
ここで「おもひ二月」で「おもい、きさらぎ」(おもいがつのる)

続けて「三月の逢瀬に 胸四月」
夜宵の逢瀬に 胸疼き

以上が「起」となるのですが。

愛し五月まじ 六月まじ 七月まじ 溜息八月 と「承」

愛しさ尽きまじ 御名尽きまじ 文尽きまじ 溜息はつき

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ここまでは ごまかしつつ「転」へ

転なので多少の飛躍をして

九月 十月 十一月

名が尽き 上名尽き 詞も尽き

(政敵によって 名を落としめられ 帝からの覚えも尽き お言葉も尽いいてしまったら)

十一月までなんとかたどり着き
十二月でさてどうしようか・・・

「十二月 除夜の鐘?」

苦し紛れの「She has gone?」
し わす ゴーン(除夜の鐘の音)

あなたは わたしのもとを 去ってしまいますか?

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・・・菅原道真が おもい人に送った文?
・・・ならば 返歌が必要となり

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恋(鯉)暦を
私に送ってくださった
あなた様のことですから
異国で登竜門では鯉が竜になるように
わたくしの心は とっくに結う(きまっております)

捏造につぐ捏造 おそまつ




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安寧の日記(12/26)

2017/12/27 23:14
五〜六年前のことだったろうか。
親会社社長の年末の巡回、
そのご挨拶の最後で「御社はこれからもアナログで頑張ってください。」と、
言われたのを覚えている。

グループ会社全体では、
デジタル志向の中、
私が勤める会社はアナログの殿(しんがり)を務めるのが使命らしい。
それはそれで,どこかの会社かが担うべき役目であると理解はいたしました。

問題は、その役目を果たし終えた時なのです。
アナログの殿を務め終えて、
次の日からデジタルの一番槍をてれるものでしょうか?
それなりの社員、ノウハウがなければ無理でしょう。
アナログの殿を務めながら、
同時にデジタル対応への下準備を進めるなんで一層無理でしょう。

 
デジタルとアナログ、生物的と機械的。
生物である人間の脳はアナログなのでしょうか?
私は思うのです、超高度なデジタルの振る舞いは、
あたかもアナログ的であると。


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藤村操さんの名文を多少変更させていただきました。
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安寧の日記(12/23)軌跡

2017/12/23 22:29


今年も残り少なくなりました。

もっと詩を書くつもりでいたのですが
今年、作品No.をつけて公開できたのは
3編の詩にとどまりました。

■ゴドーを持ちながら

http://blogs.yahoo.co.jp/jinojin/66074429.html

ゴドーを待ちながら・・・ではなく
ゴドーを持ちながら。

ゴドー=相互の道=互道

それぞれに道を持ちながら
それぞれの道を進む。

時には誰かの道と交わるかも知れない。

・・・どうせ生まれたら死んでしまうとわかっているのに
・・・お前は生まれようとするのか
・・・それは時間をかけてゆっくり自殺するのと同じじゃないか

ボクには悪魔に見える存在がそう言った。

(そんなことはない)
(生きられた時間が大事なんだ)

そうボクは答えた。

・・・お前には私が悪魔に見えているようだね。
・・・人間の感性は不完全だから
・・・私のすべてが見えていないのだよ。
・・・おやおや、お前の母ととなる女
・・・タマネギを抜いた拍子にオシッコを漏らしたと思っているぞ
・・・それは破水だと教えてやれよ
・・・それでは、また此岸と彼岸の狭間で会おう

■蒼紅の日々

http://blogs.yahoo.co.jp/jinojin/66145963.html

青と赤
理髪店の前で回るトリコロール。

青と赤
それぞれの道を進み続ける。

人間の感性が不完全だから
例え神と邂逅しても気付かない。

それは悪魔や死神や
そんなものと思ってしまう。

超一流の悪魔は決して嘘をつかない。
ただ、真実の側面を述べるだけ。
ただ、真実の一部を述べるだけ。

人は真実を見極めることはない。
ただ、自分が真実だと信じる「信実」をもつだけ。
ただ、人の数だけ「信実」が生まれるだけ。


■リバース

http://blogs.yahoo.co.jp/jinojin/66233238.html

最初に公開した内容は
http://jinojin.at.webry.info/201708/article_4.html

かなり時間を要して書き上げた作品。
起承転結の幾何学的構造なので
各連を逆転させて並べても成立する作品。

後の公開では内容をリバース。

神も悪魔も もしかして同じこと?

不完全な感性の人間であるボクには
そう感じているだけかも知れません。



来年は もっと 書けるといいですね。



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安寧の日記(12/2)パソコン不調

2017/12/02 13:01
久しぶりのブログ。

デスクトップが不調で中断しておりました。
電源を入れるとピーピーと2回鳴って
起動しなかったのです。

以前 無理やり追加したビデオボードを外して
何とか復旧いたしました。

・・・2万円弱で中古を購入したもので
一応 CPUはi3なのですが
Win7を例の無償アップデートでWin10へ。

あと ノートパソコンが2台。
タブレット1台(Win8.1)。

MACは1台。

アンドロイドのタブレット2台。

そろそろ整理しないとね。

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安寧の日記(10/25)進む

2017/10/25 21:02

・・・一か月ほどブログをお休みいたしました。

進むということ。
例え佇んでいても
時は刻々と過ぎていく。
つまり佇んでいても進んでいるのだ。

二進も三進も行かぬ…と書いて
にっちもさっちもいかぬ・・・と読むそうです。

二進も三進も行かぬ時は
ニッチ(隘路)をサッチ(察知)して
そこを進めば
二進も三進も行ける


その隘路、狭い道さえないから
進めないと思うかも知れません。

でも、その道って すでにある道であり既存の道・・・既知の道。
本来の道は、まだ知られていない未知の道。
誰かが歩けば、そこが道となる。
あなたが歩けば、そこが道となる。

そんな意味での、ニッチ(隘路)を探すのです。

そう自分に言い聞かせることが、よくあります。

例え佇んでいても
時は刻々と過ぎていく。
つまり佇んでいても進んでいるのだ。

誰もが歩む道
生まれた以上は
誰もが歩む道
最期の時まで・・・
時は刻々と過ぎていく。


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安寧の日記(9/18)意味をなすもの

2017/10/22 22:07

卑怯といえば
卑怯なやり方かも知れません。

指示先のない指示代名詞。

近くは「これ」
少し離れて「それ」
もっと離れた「あれ」
不明なら「どれ」

作者自身には具体的に指示先があるのです。
ただ、それを作品中には記さない手法。

それが それだからといって
そうなってしまたのは
あなたの所為ではないけれど

それが そうなっってしまった
原因は あなた自身なのだ


指示先のない指示代名詞は
作者である私が表記した瞬間から
読み手に内在する
「それ」となるのです。

私は墓穴を掘る人間でもないし
自分で仕掛けた地雷を
自分で踏む人間でもないのです。

読み手に内在する「それ」が
地雷となったとしても
それを私が踏んだなどと
言われたくもなかったのです。

誰もが心の地獄に
自分ではまるものなのです。

どうか 他人の所為にしないで
どうか 自分の心の地獄を
抜け出してほしいものです。

・・・何の意味なすもの?



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安寧の日記(9/16)起承転結

2017/09/16 23:26

「リバース」という詩を公開しました。幾何学的な構造です。

全体で64行。

全4章。(起章・承章・転章・結章)

1章は4連。(起章・承章・転章・結章)

1連は4行。(起句・承句・転句・結句)

一度書き上げた後に
章を全く逆順にしました。
つまり「リバース」。

章の配列の順番だけでも
4×3×2×1=24通りが可能です。

その他にも組み合わせは変えることも可能ですから
天文学的数の中から表現を選んだことになります。

こんな作業を二十分程度で
行うのが通常なので
詩を書いた後は生命力が消費されるという感覚があります。

何かの本に書いてあったのですが
五七五の俳句を最速のコンピュータで
すべての音の組み合わせ(50音の17乗)を
計算するだけでも(3.8147E+30)
2000年?かかるそうです。

3.8147E+30
38,147の後に
0が26個続く値。


量子型コンピュータが実用化されていますが
それでも人間の一生(80年程度)では
プリントアウトすらできないでしょうね。

加えてその17音が
何らかの意味をなすかという判断までしていたら
それこそ地球は消滅しかねませんね。








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安寧の日記(9/8)意識

2017/09/08 22:44

先日、公開した詩「リバース」

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通常は一気に書き上げる(?)のですが
今回はあえて意識上だけで書き上げました。

かなり作業に時間がかかってしまいました。

通常は20分もあれば書き上げるのです。
書き上げるの後に(?)をつけたのは
書くのでなく、生まれるという感覚だからです。

意識上だけで詩を書こうとすると
どうしても頭で考えてしまい
推敲の連続となってしまいます。

例えば、仕事だったり自動車の運転だったり
いちいち頭で考えて行動しているわけではないように
自然と体が動いてしまうものですね。

いちいち頭で考えて
仕事だったり自動車の運転だったりしたら
かえって上手くいかず危険でしかないのです。

・・・意識以外の何かが介在する・・・
そう思えるのです。

意識以外の何か?
たぶん無意識の領域が
日々、活用されている。
そんな仮説に行き当たるのです。

でも、混沌とした無意識にそんなことができるのか?

意識や無意識がその大半、脳細胞の所作だとすれば
整然と並んだ脳細胞は混沌と言えるでしょうか?

つまり、意識にも無意識にも
何らかの秩序が存在すると言えないでしょうか?

・・・無意識の一部は混沌であるとは思います。

そこで意識であったり無意識であったりする領域
例えば氷山の海上に見えている部分は
波にゆられて見え隠れする部分があります。

意志であったり無意識であったりする部分
仮に「前意識」と呼んでおきます。

「前意識」を介在して
意識に無意識から何かを汲み上げてくる
意識に無意識から何かを組み上げてくる
そう考えてみたのです。

そうすると詩が生まれてくるプロセスが
説明しやすくなります。

逆に
「前意識」を介在して
無意識に意識から何かが沈殿していく
秩序(コスモス)が混沌(カオス)に変化する
そう考えてみたのです。

意識の底からある日突然
「詩はカオスであるか?」と
問いを受けたことがあります。

問題文がかなり不親切で
問題文を置き換えて
「カオスに偶然に生じたコスモスは詩であるか?」

一層、難解?

「詩」「カオス」を定義しないと
この問題文は解法がないようにも思われます。

暫定的な答えとして
「カオスに偶然に生じたコスモスは詩であることがある。」

さてさて、このパズルは当分のところ
解けそうもありませんね。





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「安寧の日記(8/30)リバース」について

2017/08/31 22:40
安寧の日記(8/30)リバース」について

安寧の日記(1/22)遅攻・速攻から始まった
一連四行の詩

安寧の日記(2/9)途中経過

安寧の日記(2/16)起承転結

安寧の日記(2/17)起承転結-2

四連を一章として四章の構成。
四という数にこだわったのは
「起承転結」の構想だったかれです。

「起承転結」は表現の基本ですからね。

安寧の日記(2/18)【それ】について
【それ】という指示代名詞
場合によっては【それ】が具体的に何を指しているのかも
明確にせずに詩を展開することも多々あり
今回は【それ】=月ではありました。

安寧の日記(3/4)遅々として
作業は進まずでした。

安寧の日記(3/15)走り書き
部品を制作しつつ
順番を入れ替えたり
組み合わせを変えてみたりしながら
七か月かかってしまいましたね。

通常はこの程度の長さの詩であれば
二十分もあれば書き上げるのですが
今回はあえて意識上で制作してみました。

安寧に日記(5/16)断片
安寧の日記(5/20)詩はカオスであるか を経て
やっと完成しましたよ。

Biglobeのブログで完成品を公開しました。
自分で読み返してみると
どうも暗い方向に終着してしまったので
Yahooのブログでは反転(リバース)させました。


https://blogs.yahoo.co.jp/jinojin/66233238.html



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安寧の日記(8/30)リバース

2017/08/30 20:54

プロローグがあって
エピローグがある。

月にとって
プロローグって何だろう?

新月? 満月?
どちらかだね。

月の本来の姿は満月。
三日月や半月や新月は
ただ そう見えているだけ。

■リバース

ふと見上げれば月
そう意識するまでもなく
そこで輝いていたのに
そう意識するまでは無いに等しい

それは自ら輝かぬ
天体でありながら
ひと時の希望のように
夜空に輝くのだ

月なき夜に なおも月を見
君なき世に なおも君を見
雲かくれにし夜半の月
君がくれにし言の葉

心閉じれば 内なる新月
心閉じれば 欠けゆく月
瞳閉じれば 内なる満月
心開けば  満ちゆく月

ふと見上げれば月
常に存在し存続するのに
雲に隠れてみたり
陽を隠してみたり

それは常に変わらず
球体でありながら
ひと時の情熱のように
満ち欠けするのだ

明日は願い満ちると思えども
とこしえの十四夜 満ちもせず
明日は願いかなうと思えども
とこしえの十六夜 隠れもせず

瞳閉じれば 内なる君
瞳開けば  ひとり
心閉じれば 内なる新月
心開けば  またひとり

ふと見上げれば月
一公転する間に
一自転するという
決して裏の顔を見せない

それは常に存在し
存続するものでありながら
ひと時の幸福のように
消えてしまうのだ

君なき夜に われは泣き
君なき世に われは生き
彼岸と此岸 悲願と志願
夜のしじまに漕ぎ出すけれど

過ぎし事 過事はあれど舵はなく
櫂はあれど甲斐はなく
艪はあれど路はなく
行き着かぬ対岸

月 尽きれば また満ち
月 満ちれば また尽き
月 隠れれば また現れ
月 また現れ また隠れ

ふと見上げれば月
ふと気づけば我
見上げる月に
見下げられる我

それは常に一面のみをみせ
多面をもつものでありながら
ひと時の苦痛のように
突如あらわれるのだ

雲かくれにし夜半の月
思い出が思い出になる前に
君がくれにし言の葉
おもいが重荷になる前に

月 尽きれば また巡り
命 尽きれば 天を巡り
瞳閉じれば 君と会え
命閉じれば 君と会え


さて、この自作の詩は
いつものことだけれど
Yahhoのブログでも公開します。

ただ、今回は多少 仕掛けがありますので
Yahooのブログもご覧ください。

https://blogs.yahoo.co.jp/jinojin/66233238.html
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「安寧の日記(1/6)薹(とう)」について

2017/08/22 21:57
安寧の日記(1/6)薹(とう)」について
I believe what you said was actually very reasonable.
However, what about this? suppose you were to write a awesome title?
I ain't saying your information is not good, but suppose
you added something that makes people want more?
I mean J_記i1/6jVi_j ヒC_v_l__/EFu_u_O is kinda vanilla.
You ought to glance at Yahoo's front page and watch how they write article
titles to grab viewers interested.
You might add a related video or a related pic or two to grab readers interested about everything've got to say.
Just my opinion, it might make your posts a little bit more interesting.

また、また、また 英語のコメント。
多少、異常を感じています。

???LINEで知人が踵の骨に棘が生える病気でその画像があって
そのつながりでしょうか?

コメントのURLリンク先は
その病気の解説でした。
(英語なのでGoogle翻訳)

概要踵の拍動や踵骨の異常な成長は、
踵の鋭い痛みを引き起こすことがあります。
特に午前中と長期間の安静時に起こります。
多くの場合、足底筋膜炎の結果としてかかとの拍車が発生します...


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「安寧の日記(2/4)通勤電車」について

2017/08/22 21:05
安寧の日記(2/4)通勤電車」について
WOW just what I was searching for. Came here by searching for 記

またしても英語のコメント

ちょうど私が探していたもの。 記を探してここに来た。

またしても、文字化けあり。

前回と今回の共通点は
靴底の踵のゴムの張り替え部品のページが
コメントに帰されているURLにリンクしていることです。

心当たりはAmazonで
それらの商品を探したことなのです。

???何か情報がもれてるような・・・・





リペアラバープレート No.1 紳士靴向け(大) 3足分
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2016-02-08

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「安寧の日記(5/4)経文」について

2017/08/20 16:18
安寧の日記(5/4)経文」について
I think that everything wrote made a bunch of sense.
However, what about this? what if you added
a little information? I ain't suggesting your information isn't good,
however suppose you added something to maybe get a person's attention? I mean J_記iT/Sjo6 ヒC_v_l__/EFu_u_O is a little vanilla.
You ought to look at Yahoo's home page and note how they create post headlines to grab viewers to open the links.
You might try adding a video or a related pic or two to get readers excited about what you've got to
say. In my opinion, it might bring your website a little bit more interesting.

英語のコメントをいただき翻訳。

私が書いたすべてが意味を成していたと思う。
しかし、これはどうですか? もしあなたが追加したら少しの情報?
私はあなたの情報が良いではないことを示唆していない、
しかし、おそらく人の注意を引くために何かを追加したとしますか?
私は?J_記iT / Sjo6ヒC_v_l __?/ EFu_u_Oは少しバニラです。
あなたはヤフーのホームページを見て、リンクを開くために視聴者を獲得するための見出しのポストを作成する方法に注意しなければなりません。
あなたは、あなたが持っているものについて興奮して読者を得るために、ビデオまたは関連写真を追加することがあります
いう。 私の意見では、それはあなたのウェブサイトを少し面白くするかもしれません。


意味があと一歩、理解できなくて。
文字化け部分もあります。
The meaning is one more step, I can not understand.
There is also garbled part.

外国の方が仏教の経文を検索していて
探し出したのが「五百羅漢万華経」
だったとしたら、ごめんなさい。
Foreigners are searching Buddhist sutras
I searched out "Five Hundred Magnificent Man"
If so, I'm sorry.

あなたはヤフーのホームページを見て、
リンクを開くために視聴者を獲得するための見出しのポストを
作成する方法に注意しなければなりません。


教徒でない者が勝手に経文を作ることは
不謹慎であることを指摘されたのでしょうか?
It is not easy for a non-teacher to make sutra
Did it point out that it is unscrupulous?


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安寧の日記(7/29)つながり

2017/07/29 22:23


私自身はネット上
匿名なのが好きなので
FaceBookやLineは
積極的にはやってません。

人と人のつながりも
大事だとは思っています。

できれば、すべてをハンドルネームにしておきたいのです。
ハンドルネームはこのブログでも使っている
「空気時計」に統一したいのです。

■つながり

人と人が
仕合わせて
幸せになればいい

苦労の皺と皺を
重ね合って
幸せになればいい

不幸が幸福の種
幸福が不幸の種
萌芽する開花する

人の不幸が
自分の幸福になるとすれば
自分の不幸が
人の幸福になればいい

でも そんな不幸も 幸福も
長くは続かない 禍福の常





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安寧の日記(7/22)暑中お見舞い申し上げます

2017/07/22 17:45
梅雨も明け
暑い日が続きます。

ほんの1時間も車を走らせれば
先日の豪雨の被害地が
今も不自由な生活を続けている方々も。

手元には読み切れない書籍


櫻子さんの足下には死体が埋まっている 蝶の足跡 (角川文庫)
KADOKAWA
2017-03-25
太田 紫織

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プロメテウス
ミス・ベレグレンと奇妙なこどもたち
・・・映画も鑑賞しながら暑さを紛らわせ
なのとか乗り切ろうとしています。





なんとなく買ってしまったスピナー
同じスピナーなら





なんとか右手では回せるようになりました。


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安寧の日記(7/17)儒教

2017/07/17 17:43

儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)
講談社
ケント・ギルバート

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「儒教に支配された中国人と朝鮮人の悲劇」

書店で見かけて買ったのは
素朴な疑問からでした。

「儒教って、そんなに悪い教えなのかな?」

儒教とは、孔子を始祖とする思考・信仰の体系。
儒教の中心となる「仁・義・礼・智・信」は
日本人の美徳であると思っていたからです。

加えて儒教の教えに従うならば
現在の中国・韓国のありさまは
「仁・義・礼・智・信」が欠落しているとも思えるのです。

要は儒教そのものより
儒教を悪用した結果なのだと
思えました。

「中華思想」ですね。
中国王朝が宇宙の中心。
その周りは「四夷」。

東夷(大きな弓=夷、好戦的な異民族)ムジナ
西戎(羊を放牧する人で、人と羊の同類。)
北狄(匈奴・鮮卑・契丹・蒙古などの北方諸国。犬の同類。)
南蛮( 東南アジア諸国や南方から渡航してきた西洋人など。虫の同類。)

儒教に対する人為的な解釈の歪みが
中国人と朝鮮人の悲劇であると言えるのでしょう。

ただし、この本の内容は総論的で
個々の方々がすべて同様であるかは
疑問に感じました。



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安寧の日記(6/20)13周年

2017/06/20 20:26
6/22でブログ13周年!!


○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●
  ブログを開設してから、もうすぐ13周年!!
●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━○

ウェブリブログに登録してから、あと2日で13周年になります。
ウェブリブログ事務局のまーさです。
ご利用いただき、ありがとうございます!

空気時計を見詰めながら
http://jinojin.at.webry.info/


この13年間にあなたのブログで生み出された訪問回数は・・・

166826 件 になります。


過去のブログを振り返ると、昔の自分が考えたり感じていたことから
新たな気づきが生まれたりするものです。

最初に書いた記事は "5.エピローグ" でしたね
  http://jinojin.at.webry.info/200406/article_2.html

2年目は "安寧の日記(6/22)—夜のしじまに漕ぎ出すけれど—" でした
  http://jinojin.at.webry.info/200506/article_19.html

3年目は "安寧の日記(6/22)夜のしじまに" でした
  http://jinojin.at.webry.info/200606/article_13.html

4年目は "アクセスレポート" でした
  http://jinojin.at.webry.info/200706/article_11.html

5年目は "「【それ】INTERLUDE-3」について" でした
  http://jinojin.at.webry.info/200806/article_13.html

6年目は "安寧の日記(6/24)袋小路" でした
  http://jinojin.at.webry.info/200906/article_26.html

7年目は "安寧の日記(6/23)生産性" でした
  http://jinojin.at.webry.info/201006/article_33.html

8年目は "ノートカバー" でした
  http://jinojin.at.webry.info/201106/article_15.html

9年目は "安寧の日記(6/23)パズル" でした
  http://jinojin.at.webry.info/201206/article_12.html

10年目は "安寧の日記(6/30)アゲハ玉の夢" でした
  http://jinojin.at.webry.info/201306/article_4.html

11年目は "安寧の日記(6/22)ブログ10周年" でした
  http://jinojin.at.webry.info/201406/article_8.html

12年目は "安寧の日記(6/22)残滓" でした
  http://jinojin.at.webry.info/201506/article_7.html

13年目は "安寧の日記(7/2)ひずみ" でした
  http://jinojin.at.webry.info/201607/article_1.html



ご閲覧、まことにありがとうございます。
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